本日9月4日から、集英社の雑誌「kotoba」のradikoオーディオアドが配信されます。
SEVENはこのCMの制作を担当いたしました。ぜひお聴きください。

特集は「ラジオがそばにいてくれる」。ラジオ好き必読の一冊です

顔は見えない。映像もない。文字として残るわけでもない。
それでもラジオの言葉は、ときに本や映像以上に深く心に届き、 誰かの背中を押し、私たちの日常に寄り添ってくれることがあります。

いま、「聴く」文化は大きな広がりを見せています。
radikoやポッドキャスト、オーディオブックの普及によって、 新たなリスナーを惹きつけています。
なぜ私たちは誰かの声に耳を傾けるのか。
音声コンテンツはこれからどのような可能性を切り開いていくのか。
本特集では、ラジオと言葉の力、ラジオと本や漫画との関係、 そして音声メディアの未来まで、多彩な書き手や語り手とともに考えます。「kotoba」ウェブサイトより)

この魅力的な特集をぜひたくさんのラジオファン・ラジオ好きの皆さんにお読みいただければと思います。
また言葉を愛し、言葉による表現を楽しむ皆さんに、その言葉を楽しむラジオの魅力を知っていただければと思います。

kotobaのウェブサイトでは、立ち読みやネットでの購入もできますので、ぜひご覧ください!

【集英社「kotoba」radikoオーディオアド20秒】
 

ナレーター:楠戸康弘(アンドピクセル
コピー・演出・編集:縫 崇
録音・演出補:國澤恵理子